【はなまるうどん持ち帰りしてみたらうどんも容器も進化していた!】

 

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テイクアウト需要が伸びる中うどんの持ち帰りもいろんなお店で出来るようになっています、はなまるうどんでもうどんや天ぷら、はもちろん丼や唐揚げなどいろんな商品がテイクアウトすることが出来ます。

以前初めてはなまるうどんを持ち帰りしたときは衝撃の旨さにびっくりしましたが実はうどん自体も持ち帰り容器もさらに進化していたのです。

 

 

はなまるうどん

 

讃岐うどんの本場香川県高松市で2000年5月にはなまるうどんをオープンその後店舗を全国に拡大し2004年に吉野家ホールディングの連結子会社になりさらに店舗を拡大現在は日本だけではなく世界にも店舗をもち500店舗以上とコスパも抜群で絶大な人気を誇るセルフ式のうどんチェーンです。

 

 

持ち帰りメニュー

はなまるうどんは基本的にはすべての商品の持ち帰りが可能ですが釜たま、釜あげなど一部持ち帰れない商品もあります。

かけうどん系

かけ小240円、中350円、大470円 冷かけ小320円、中430円大550円、きつねうどん小320円、中430円、大550円、 他

ぶっかけうどん系

小320円、中430円、大550円 温玉ぶっかけ小320円、中430円、大550円牛おろしぶっかけ小520円、中630円、大750円、他

 

もちろん天ぷらやおでん、からあげ、丼物もテイクアウトすることが出来ます。

 

進化した持ち帰り容器

はなまるうどんの持ち帰り容器は以前は1段でスープは別の容器に入っていましたが現在はセパレートタイプでうどんの出汁は下の容器にうどんの麺は上の容器に分けられているのでうどんを食べる直前にうどん出汁に流しいれるだけで簡単に食べることができます。

とろ玉ぶっかけうどん

とろ玉ぶっかけうどんはとろろと生卵鰹節がついてきます、茹でられたうどんにとろろとオクラが乗った状態です。

 

トッピング半熟卵

生卵をついてくるのですが今回は半熟卵をトッピングしてみたいと思い半熟玉子+80円で購入。

 

出汁

 

このようにスープと麺が分かれているのでうどんの麺をスープに入れるだけで簡単に食べることができます、出汁はしっかりとした濃いめの出汁なので濃いのが苦手な人は水で薄めることもできます。

逆に薄いとどうにもならないですが濃いめだと量を減らした薄めたりすることができるのでいいですね。

はなまるつゆテイクアウト

因みに以前は出汁はこちらの容器に入れられていました、これはこれでいいのですがだしをかける手間がないのと捨てるゴミも削減になるのでセパレートタイプの方がいいのかもしれません。

うどん

テイクアウト需要が増える現在はなまるうどんのうどんも持ち帰る時に伸びないように以前より長時間うどんが伸びにくいように改良されていうます、以前より若干太くなったうどんはコシもアップしてさらに美味しく家でもオフィスでも食べる事が出来るようになっています。

 

味変

初めからついている生卵もいいのですが個人的には半熟卵のほうが好きなので普通の玉子は家で使うことにして半熟卵をトッピングします、濃厚な黄身がうどんにからんで衝撃のうまさ!!!

まとめ

【はなまるうどん持ち帰りしてみたらうどんも容器も進化していた!】今やテイクアウトできるうどんもたくさんありますが、はなまるうどんは以前から持ち帰りのうどんなどもあり、お手軽価格で家や職場でうどんを楽しめる事が出来ましたが今回はうどんもうどん容器も以前より改良されてさらに美味しく持ち帰りのうどんを頂くことが出来るようになっています。

容器に関しては以前は出汁ようの容器とうどんを別々に入れた状態でしたが現在はしたがだしで上がうどんのセパレートタイプで家族や友人など数人分をテイクアウトしても持ち帰りやすく、尚かつうどんを食べる直前に入れる事でうどんが伸びにくいと良く考えられた容器にになっています。

またうどんも、以前より若干太くなって持ち帰りでもうどんが伸びにくい商品に改良されています、はなまるうどんが近くにあるのなら一度テイクアウトをしてみてはいかがでしょうか?

 

 

 
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